1966年に発足し,2021年で55周年を迎えたラボ・パーティは,「ことばがこどもの未来をつくる」をスローガンにスタートしました。
子どもの英語習得に近道はないとの考えのもと,どうしたら子どもたちが楽しみながらたくさんの英語のシャワーを浴びれるか,試行錯誤の末,子どもたちの大好きな「絵本」を用いる教育メソッドである「テーマ活動」が誕生しました。
ラボ・テューターは,子どもたちが楽しみながら自主的に物語にふれ,ことばを発する喜びを引き出してあげる「もうひとりのおかあさん」のような存在です。